先日、河原でパノラマ写真を撮影中、草の中から飛び出す何匹ものバッタがいた。
トノサマバッタのようだ。
OLYMPUS TG-615で撮影。

トノサマバッタ♂
Pモード、WBオート、ISOオート、マクロ、3Mモードでスーパーテレ端(292.6mm相当)。
マクロ撮影時はほとんどスーパーマクロしか使わないが、少しでも近寄ろうとすると逃げてしまうバッタには、ズームが出来る通常のマクロが意外と使える。
そっと腹這いになり、バッタまでの距離は、だいたい1.5mくらい。

こんな場所の草の中にたくさんのトノサマバッタがいた。
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